プロダクトデザイン

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プロダクトデザインでこんなことで困っていませんか?
1.折角、開発した良い技術だけど、プロダクトデザインがいまいち!
2.プロダクトデザイン、形がいまいち、どの様に製品を作ったらよいかわからない?
3.プロダクトデザイン、そもそも、どうしたらよいか解らない!
4.ブランディングできない?ブランディングって何に?
5.製品立ち上げ、クルドファンディング、新規開発など!


プロダクトデザインの道筋
弊社で推進するプロダクトデザインとは経験と知識、技術、量産時のネットワークで製品開発の全プロセスを支援します。
商品企画、コンセプトワーク、CGレンダリング、ブランディング、カラーバリエーション、マーケットシェア、それとプロダクトデザイン提案から、実現化、商品化に向けてのスケッチワーク、基本設、3Dデータ制作、試作モデル、量産のフォローまで、製品開発をプロダクトデザイナー視点からトータルで支援します。最近ではスタートアップの製品にプロダクトデザインが最初からかかわる案件が増えてきています。

CMF Design Labでは下記の3つのプロセスを基本としています。
リサーチ、プロダクトデザイン、量産対応です。

リサーチ
リサーチとはプロダクトをデザインする際のポイント、御社のビジネスモデル、マーケット、ブランディング、ユーザーセグメント、それと製品化に向けての量産技術や量産地のネットワークの体制です。ここでは、プロダクトデザインとして、製品の狙いや可能性、プロダクトとしてあるべき姿の構成を確認し、進みます。この内容で培った、情報とノウハウを基にコンセプトを立案した内容は商品企画、ブランディングやプロダクトデザインの肝となります。それにより、御社とユーザーの両方を満足させるプロダクトデザインが可能になります。リサーチにはもう一方が大事な要素があります。それは市場のプロダクトデザイントレンドです。いくら、商品企画が良いものとしても、造形やUI(ユーザーインターフェース)が劣っていたら製品は売れません。このトレンド分析はプロダクトデザインを進めるにわたり、非常に大切な要素となります。

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プロダクトデザインの工程
プロダクトデザインリサーチしたコンセプトやアイデアをベースに、デザインスケッチや3DCGレンダリング、試作モデルとしてプロセスに進みます。このように何度かこのプロセスを繰り返し、精度と品質を高めたいき、数点のデザイン候補から絞り込んでいきます。

プロダクトデザインにはノウハウがあります。まずはスケッチワークのノウハウです。知識と経験とネットワークにより、工業デザイン、製品デザイン 工業デザイン 製品デザイン プロダクトデザイン プロダクトデザイナー をサポートいたします。インダストリアルデザイン プロダクトデザイン プロダクトデザイン事務所です。 #プロダクトデザイン #プロダクトデザイン事務所 #プロダクトデザイナー #工業デザイン事務所 #インダストリアル #プロダクト #デザイン #industrial design #product design #product designer #product design office #product designer #industrial design office

 

上記はプロダクトデザインスケッチワークです。基本となるプロセスですが、状況によっては他の方法を取入れることもあります。製品によってはもう少し詳細や素材の質感を進めた方がよいものあります。

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上記はプロダクトデザインのCGレンダリングです。3D CGというもので、映画などでも使われるものです。量産で使用する金型にも使えるSTLデータ形式を書き出せます。CGを作り、そのまま、試作をすることも出来ますし、金型に反映させることも可能です。コスト的にも安く、早い方法です。金額をかけたく場合はCGだけでは進める場合もあります。出来るだけ、試作をお勧めいたします。

 

量産対応
3DCADデータ、2DCAD図面、カラーバリエーション、ロゴや版下などのグラフィック、製品に印刷するデータを作成、量産に向けて必要なデータを制作します。製造業者との調整、量産時に発生する不具合に対応、修正、量産試作の評価から、様々な工程をすべてサポーいたします。その後にも、ブランディングやホームページ作成、及び、意匠登録や特許出願、製品カタログの製作、デザイン賞の申し込みなど対応可能です。

 

プロダクトデザインとは
昨今、プロダクトデザインという言い方がメジャーになってきています。業界により、色々な言い方をされています。工業デザイナーの起源はドイツのブラウン社のお話しですが、建築デザイナーが片手間で図面を起こし、意匠を与え、デザインしたことが起源とされています。分業化されていなかったのです。現在では工業デザイナー、インダストリアルデザイナー、プロダクトデザイナーと色々な言い方がありますが、一般的にメーカーなどが大量生産を前提として、工業製品をデザイン、製品として供給しています。これを工業デザインといいます。それに対し、プロダクトデザイナーは色々な手法、CGやソフトウェア、いろいろ道具を駆使し、提案をしています。昨今は芸術性やビジュアルアートなども含め、いりみだった状況になってきています。よく、工業デザイナーとプロダクトデザイナーの違いは?と、自問自答していますが、その領域は言葉で表すのが難しくなってきています。あまり語源では意味のない物になりつつあります。しかしながら、日本の政府が認定する協会はインダストリアル協会ですので、そのようになるかと思います。

 

デザインワークの進め方
デザインワークを進めるのに、需要なのはクライアント(御社)との情報共有と意思疎通です。プロダクトデザインの考え方や最初のアイディア出し、ブレインストーミングなどにより、あらゆるアプローチを用いて、プロダクトデザインから製品化に必要とされる目的や意図、コンセプトを考え始めます。そのコンセプトを基にしてアイデアを展開、コンセプトに近づくように、アイデアを絞り込みます。デザインワークの対応力と柔軟性がプロダクトデザインを進めるのに重要な課題があります。それによって、製品コンセプトが変わります。例として、代替の製品、マイナーチェンジモデルですが、このマイナーチェンジでは低価格で製品を代替したい、例えばグラフィックや色を変えることで安価で抑えたい。部品点数も変えられないなど、制約の中でどの様に製品を作りこむか?そのような制約の中でその課題でアイデアを高めていきます。また、もう片方はモデルチェンジで圧倒的な登場感、フラッグシップ的な新鮮で斬新なデザインを要求される製品もあります。そこにはトレンド的な部分もあります。お金もある程度かけられるなど、色々な条件があります。お話し合いにより、どのような、製品を展開するか、情報共有と意思疎通を数回繰り返すことにより、実りあるプロダクトデザインを提案を心がけています!


基本設計、量産設計とは
製品をプロダクトデザインするにはデザイン性を最有力にした提案と量産対応した設計を提案いたします。プロダクトデザインをご提案するのに一番重要なのは売れる製品や使い易いデザインを作らなければなりません。設計者や加工メーカー、OEMメーカーは作りやすい物を提案してきますが、やはり、ものづくりとして最善のデザイン提案が必要です。これにより、売れるプロダクトデザイン、使い易いプロダクト、機能美など、より良い製品提案を心がけています。もちろん、機能やスタイリングなども兼ね備え優れた設計と量産時におけるコストも配慮したり、設計制約や生産性の向上など、多くの課題を高いレベルでデザイン、反映しなければなりませんね。

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基本設計からプロダクトデザインの落とし込み
プロダクトデザインを提案する際に外観デザインを決め方ですが、様々な情報を御社からいただき進めていきます。各々がプロダクトデザインのイメージを共有、理解し合うことが重要です。その中でも、外観デザインが優先となるでしょう。もちろん、守るべきところを崩さない様に設計を進めなくてはいけませんね。基本設計として、樹脂成型品、板金設計、機械設計、機構設計、3Dでの設計や三次元造形などにもプロダクトデザインのご提案可能です。


製品設計の技術応用
プロダクトデザインを進めていくとデザイン時に気がつかない加工方法の条件が量産検討時に出てきます。金型構成や製品の中に搭載する基盤条件や機構部品で意図した造形を作りにくかったり、格好が悪くなったりしてしまいます。弊社では、何百回という製品立ち上げの経験と豊富な工業デザイン経験をもとに成型方法や組み立て方法などを考慮し、より良く、敏速で柔軟な発想とプロダクトデザインを実現してきました。樹脂成型品のヒケやクラック、ジェットやウェルドライン、板金の溶接痕、これらを解消できる知識と技術をご提案できる確信しています。

 

3DCGレンダリング
弊社では最新の高品位な3DCGレンダリングシステムを導入しています。このシステムの中には従来のソフトウェアでは難しかった、テクスャーマッピング技術をデータ上で再現が可能です。

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このマッピングという技術は本物の表面の形や表現を三次元スキャンしたり、画像データから奥行きを出したり、データ上で表面に貼り付けることができます。それにより、3D CGとして確認できるようになりました。この技術は金型の切削加工に使われるSTLデータで作成可能となりました。これにより、色々な表現を樹脂の成形が可能になりました。より効率的なご提案いたします!弊社のプロダクトデザインでは、3DCGレンダリングはデザインモデルよりも早く検証できます。また、本物に近い、革、金属、木材のマッピングも可能です。快適なスタイリングやリアルな素材感をご提案可能になります。すべて社内で作成いたしますので、信頼とスピードをご提案できるかと思います。

テクニカルイラストレーションも対応
設計図や商品説明で構造や部品構成などがわかりやすいテクニカルイラストを作成することができます。製品カタログや設計図、平面図、製品情報とリンクして使用するデータも対応可能です。

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パッケージ、ブロシャーの画像、カタログの写真
昨今、製品の写真撮りは写真の代替手段として3DCGはすでに有力な選択肢です。製品を立ち上げの際にパッケージやカタログを用意をはじめなくてはいけませんが、弊社の3DCGでは高品質なクオリティですので、カタログやパッケージにも使える高水準のレンダリングを作成できます。写真の撮影よりも低いコストでカタログを制作できます。既存の図面や3DCADデータからCGレンダリングだけを制作も承っています!是非ご相談を!下記はCGです。

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機構・構造は応用が可能
よく、設計者が戸惑っている場面を会います。こんな設計しているのですが、これで良いですか?様々な工業製品の機構、アイディアや構造アイディアに経験があり、プロダクトデザイン的にも繁栄できるのでご相談していただければ!

 

プロダクトデザインとは理にかなった機構や構造を重視
プロダクトデザインでは機構、構造などが造形を良し悪しする場面が多くあります。機能的な製品は工具などは、機構や構造を基にアイディアを展開、そこに肉付けしていきます。ですので、機能機構ありきで進めていきます。機能美を追求したデザインが理想となります。その後、リアルに試作を繰り返し、3DCGなどの道具により、精度を高めていきます。これにより初めてスタイリングとの調和が生まれます。

 

3DCADデザイン作業の優位性
10年ほど前まではプロダクトデザインの現場ではスケッチワークを繰り返し、デザイン検討を進められて来ました。昨今のプロダクトデザインの現場では様々なツールが登場し、手書きのスケッチや2Dスケッチワークが使われなくなってきています。時間的にも工数的にも3DCGを採用することで利便性があります。リアルな形状、質感とスタイリングが可能となりました。それにより、現在のデザイン検討は3DCGと予算があれば試作品を作ります。その後、3Dで作成されたデータを納品し、カラーチップや質感を指定する新しい方法と移り変わってきています。それにより、時間の短縮とコストの短縮、試作モデルの移行時間や金型に移管す時間も抑えられまし、プロダクトデザイナーが一貫して、コンセプトを反映できる環境が整ってきています。歯医者でもそうですが、時代遅れの歯医者も乱立していますね。やはり、テクノロジーは進化していますのでそのような技法で弊社はご提案しています。

 

図面製作、受け入れと受け渡し
受け入れ可能なデータ
.3dm、.3dmbak、.rws、.3mf、.3ds、.amf、.sat、.ai、.dwg、.dxf、.igs、.iges、.pdf、.sldprt、.sldasm、.stp、.step、.stl
受け渡し可能なデータ
.3dm、.3dmbak、.rws、.3mf、.3ds、.amf、.sat、.ai、.dwg、.dxf、.igs、.iges、.pdf、.sldprt、.sldasm、.stp、.step、.stl

※上記可能が前提ですが、上記の以外でもソフトウェア互換性の兼合いにより、不具合が出る場合もございますので、事前にご確認をお願いいたします。

 

ラフスケッチ、デザインスケッチや落書きから柔軟に図面を制作
よくある話ですが、手書きでこんな感じのデザイン考えたんですが、立体にしてくれませんか?なども良くお問い合わせあります。3Dや2D の図面制作はプロダクトデザインをアイディアから図面にすることは重要なことです。より現実的に製品のイメージをCGで検証することや試作することも商品化の一歩です。製品を構成する部品の機構設計など、割り線や構造検証が可能です。それにより、試作、3DCGレンダリング、金型見積など様々な場面に応用可能です。デザインスケッチや落書きから図面を制作する事も可能ですので、お気軽にご相談ください。色々なプロセスに対応しています!

 

プロダクトデザイン工程での図面制作
プロダクトデザインのご依頼方向性が決まりましたら、ご要望があれば色々な形式の図面を作成し、検討が出来るようにいたします。プロダクトデザインを詰めていく際に3D CGや2D平面図面による検証が効率的である場合、臨機応変にアイデア段階でも図面を出図いたします。社内検討で役立つかと思います。

 

ご指定データ形式の図面製作
弊社では、ソフトウェアの関係上、データの保管は一定のデータで作成しております。御社の要望する図面形式で製作することも可能です。特許図面の4面、5面展開図や保管用、意匠登録や承認用のデータ作成にも対応可能です。印刷でのご提供やデータ、PDFやイラストレーター形式でもご対応できます。

 

外観検討用の試作モデルや動きを検証する動作モデル
外観検討用のモデルから動作モデル、中にモジュールを仕込み検証したり。全てのデザインモデル製作をお手伝いします。大きさや使い勝手を確認するための簡易外観モデルから、動作や機能を確認するためのワーキングモデルまで全ての試作モデル製作をサポートします。光学式の試作モデルも可能です。

 

プロダクトデザイン試作モデルの作成
プロダクトデザインの試作モデルは外注になります。試作を請負うモックメーカーは沢山ありますが、メーカーにより色々な特徴があります。通常のプロダクトデザインの現場では数回、試作品を作成します。タイミングなどありますが、約1ヶ月から2ヶ月ぐらいで作成いたします。状況にもよりますが、物によってはもう少し短納期の場合や大きいものはもう少し長期になる場合もあります。内容と状況により異なります。モックメーカーには色々な特徴があります。小物、ジュエリークラスの超微細の試作を3Dプリンターで進めるところから、車関係の外装を進めるメーカー。車のシート材を革縫製できるメーカーや透明材が上手い試作メーカー、シリコン材の軟質系が上手い試作メーカー、実験を進めてくれる試作メーカー、色出しが上手い試作メーカー、千差万別です。表面の仕上げ質感のほうでも、ケミウッドというラフな仕上げ、ボリームだけを見るための物、光造形3Dプリンターなどもあります。写真撮りで使いたい際に最高級品質が欲しい際などの試作メーカーなどもあります。色々な対応が可能です。

 

プロダクトデザインのご依頼工程
状況や費用などで一概にはいえませんが、通常の工程をご紹介いたします。
1.プロダクトデザインの依頼内容を把握
2.見積を作成提示:1週間以内
3.内容を整理し、プロダクトデザインに必要なリサーチを進める
4.プロダクトデザインのイメージをつくる
 イメージボード作成
5.アイディアスケッチを進める
 3DCG、2Dレンダリング作成
 デザインの方向性を検証、進行
 ※この工程を2,3度繰り返します。
6.ディテールを入れたCGレンダリングを進める 
 決定し次に進める
7.試作モデル作成 版下、アートワークを作成 本体の色指定

上記にて、プロダクトデザインのデザイン工程は終了です。
続いてフォローアップ量産工程となります。通常のデザイン事務所はここまでとなりますが、弊社では量産の技術やメーカーなどの情報があります。前に勤務していた大手メーカーでの開発の現場に長く勤務していましたのでその時の知見とノウハウをご提供できると思います。

 

プロダクトデザインツール
下記が使用しているツールになります。
Rhinocerous、Photoshop、Illustrator、Powerpoint、その他

 

対応可能なプロダクトデザイン、工業デザインの種類
電子機器のデザイン、工事用端末機器、評価機器
コンピューター、本体、周辺機器、HDDドライブ、DVDドライブ、プリンター、ケーブル、次世代機器
家電、洗濯機、クーラー、冷蔵庫、扇風機、電子レンジ
家具、椅子、テーブル
日用品、皿、コップ、グラス、食器
介護用品、車椅子、義足、義足カバー
小型GPS機器、アンテナ
携帯電話、小型オウディオ機器、据え置き型オウディオ機器、テレビ、HDDプレイヤー、ラジオ
ラジオ、小型ラジオ
文具、事務用機器
美容機器、ドライヤー、アイロン、脱毛機
車両インテリアパーツ、内装、外装、カーアクセサリー
化粧品、ボトル、容器、パッケージ 
ジュエリー、イヤリング、指輪、
ファッション、バック、メガネ、サングラス、靴、スニーカー
インテリア、家具、建材
時計
医療用品、医療器具、医療器材、医療電子機器
伝統工芸
展示会ブースデザイン、展示会レイアウトデザイン、展示用ディスプレイデザイン
都市計画、車両

作品ギャラリー



プロダクトデザインとは

CMF Design Labでは技術やプロダクトデザインはもちろんのこと、技術や素材を取り扱う会社や加工メーカーの開発者、担当者と既に交流があります。 弊社運営の展示会やセミナー、勉強会での交流により、ネットワークがありますので、是非、ご活用ください! 開発案件や商品の立ち上げに長年携わってきた経験を基に御社のご支援をさせていただければと思います。 プロダクトデザインの観点やビジネスの観点までご提案できます。まずは、下記のフォームより、お困りの内容やご依頼の内容をできるだけ詳しくお知らせください。 最善のご提案をさせていただきます。 お問い合わせをいただきましたら、翌営業日には当社からご連絡させていただきます。一方いただければ幸いです!

会社名
名前
お問い合わせ内容
メールアドレス

 

次世代モバイル インダストリアル プロダクト デザイン NEXT MOBILE INDUSTRIAL PRODUCT DESIGN  #次世代モバイル #インダストリアル #プロダクト #デザイン #INDUSTRIAL #PRODUCT # NEXT MOBILE #DESIGNプロダクトデザイン 進め方 01

プロダクトデザイントレンド分析、一番プロダクトデザインで重要な役割です。このプロダクトデザイントレンド分析のイメージマップで商品の良し悪しが決まってきます。

 

プロダクトデザイン 進め方 02

プロダクトデザインの方向性を決めるためにプロダクトデザイントレンド分析の結果を考慮したデザインをレンダリングで書き起こします。これは3D CGを導入することにより、試作の前にイメージを作ることが出来きます。モックアップ費用を出来るだけかけないように出来ます。プロダクトデザインではこのCGが良すぎて、商品にした際にCGの方がよい場面も出てきます。この3D CGを作ったデータは金型のSTLのデータに展開できれため、コストリダクションと時間の節約にもなります。

 

プロダクトデザイン 進め方 03

スケジュールは最短、上記のようになりますが、色々な諸事情が重なりますので、上記は参照とさせてください。。。。プロダクトデザインは現場での立ち上げも含まれますので、長いスパンでのお付き合いとなりますね。着実に良いものを仕上げるように心がけています。中国やタイなどの立ち上げも多く、最近はSNS、facebookやWechatでの常時連絡が多くなっています。そのような対応も可能となります!

 

プロダクトデザイン 進め方 04

プロダクトデザインを良くする為には角度の高いリサーチを実現するために解析。ジャンルにより、色々なリサーチの方法があります。プロダクトデザイントレンドはファッショントレンド、建築、車、ジュエリー色々なトレンドを網羅することが重要ですね。


プロダクトデザイン 進め方 05

プロダクトデザインは形や色、素材などのトレンドを解析し、デザインすることが重要です。
プロダクトデザイントレンドには一般的にMACRO TRENDとMICRO TRENDがあります。
主流なトレンドなのかそれとも地域的な突発的なトレンドなのか?トレンドにも色々、存在します。どこの情報をどの様に読み解き、デザインするかが新しさの切り口になります。
これは一例ですが、色々なトレンド情報があります。つまり、情報源が肝になります。
これにより、「新しく感じる」というキーワードが生まれます。弊社はこのようにプロダクトデザインワークを進めています。これにより、外すということが避けれるはずです。
効率的に常に新しさや綺麗と感じていただけるプロダクトデザインを心がけています。。。

 

プロダクトデザイン 進め方 06

 

プロダクトデザイントレンド分析は経年変化で観測しなくてはいけない。それにより、精度が上がる。また、カテゴリーを一極にするのも思わしくない。

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プロダクトデザインへの思い こんにちは吉田です。 よく、言われるのが、 「デザイナー沢山いるけど、誰が良いか解らない!」 「やっと、めぐり合うことが出来ました!」 「本物ですね!」 などなど、前向きなお言葉をいただきます。 めぐり合いは必然だと思います。 人と人の好みが合うことと、一番大事な時期に会うことが出来ればすごく良い事ですね。。。 日々努力しています。
デザイナーとして遣り甲斐 色々な製品に携わり、一番うれしい瞬間はやはり、皆さんのお声です。 「デザインがいいね!」 「良く売れているよ!」 など聞くと、プロダクトデザインへの情熱が湧き上がってきます! その時間が、一番、嬉しい時間です!

 

 

プロダクトデザインとCMF(カラーマテリアルフィニッシュ)を切り口に、実践的なデザイン業務と素材開発をサポートしてます。 ユーザーターゲット、色の御提案、デザインを生かした新素材と加工法のソルーション提案。 プロジェクトのプランニングから素材開発を支援致します。
経歴:約20年間ほど企業でIBM,サムスン、ソニーのデザイン部門に勤め, 新規事業や新素材開発、新製品開発に携わり約数百の製品を立ち上げました。
対象業界:工業デザイン 車両、家具、家電、電子機器、化粧品、ジュエリー、インフラ、建築、医療、各種サービス、その他
内容:プロダクトデザイン デザインディレクション プロデュース

※CMFデザインとは1978年イタリアクリノ・トリニ・カステッリ氏が源流を創ったデザイン戦略 色、材料、仕上げによる商品分析、ユーザー思考分析、トレンド分析によるデザイン戦略のこと

2016年11月~CMF Design lab設立

2007年11月~ソニークリエイティブセンター CMFチーム シニアデザイナー プロダクトデザイナー主に新製品開発、CMFを軸としたVAIO,Walkman,BRAVIA, Cybershot,αの製品開発に携わる。デザイン業務、新製品開発、新規事業、製品ロードマップ、戦略分析、販売支援、数多くの製品をプロデュース

2001年4月 ~日本サムスンデザインセンター プロダクトデザイナー CMFデザイナー 課長 PC,デジタルビデオカメラ,タブレットPC,冷蔵庫,DVDプレイヤー,携帯電話,製品デザインとCMFリサーチ、開発をプロデュース  グッドデザイン賞、レッドドット賞、IFアワード 受賞

1997年12月~日本IBM デザインセンター プロダクトデザイナー 製品デザイン Thinkpad、Watchpad、モバイル製品、展示デザイン、先進デザイン、ユニバーサルデザインに従事 グッドデザイン賞、レッドドット賞、IFアワード 受賞

概略:アメリカデザイン学校卒業後、 IBM、SAMSUNG、SONY、 インハウスプロダクトデザインを経験、独立。SONYではCMFデザインチーム シニアデザイナーとして寄与、数多くの製品をプロデュース。(※CMF Designとは Color Material finish Designの略、主に製品開発)Good design award, IF award, Red Dot award 多数受賞。現在、プロダクト デザイナーとして活動。新しい手法でのデザイン提案、新素材、加工技術、トレンドリサーチから、精度の高いビジュアル、キーワードで、イメージを共有、商品力のあるデザインを提案。年数回、デザイナーや素材、加工メーカー担当者にセミナー開催。

CMF designにおいてはCMF Design Gallery(素材、加工を展示)を設立、活動中。

公益社団法人日本インダストリアルデザイナー協会 JIDA

※ソニー勤務時の作品は諸事情により掲載していません。